20Aで電力を契約していると生活にどれくらい電化製品を使うことができるのか?

私の家では電力20Aアンペアで契約をしています。

この生活をしていて気付いたことがありますが、ハッキリ言ってムリです

 

どうムリかというと、夏や冬にエアコンをつけて生活していると必ずブレーカーが飛びます。めちゃくちゃ不便です。こんな家あるか知りませんが、誰かの参考になればという気持ちで書いてみました。ちなみにブレーカーが飛ぶ前の電力の使い方ですが、普通にテレビを1台つけていて、洗濯機は回さず、電気も2個くらいしかつけておらず、冷蔵庫はいつも稼働しているので、それくらいでエアコンをつけると飛びます。ただ付けた当初は大丈夫です。

タイミングとしてはエアコンを1回起動させて、ボワァーという音が鳴り本格的に温度が調整され始めてきたなというタイミングでヒューズが飛ぶ感じです。なので、クソの役にも立たない状況で電源が落ちます。ですので、もし20A契約にしようと思っている人がいたら私はおすすめできません。

1人暮らしでも20A契約はムリ?

1人暮らしでも20Aは辞めたほうが良いと思います。

上記の文面でわかると思いますが、エアコンだけで消費電力がもたないです。私のエアコンは古くありません。2019年に買った商品なので、エコ対象で電力も昔と違って考慮された状態で消費量がもたないからです。1人暮らしでIHクッキングなんてやっていたらそれこそストレスで暮らせないと思います。なので、アンペア数の契約はなるべくなら上げたほうが良いと思います。

どれくらいのアンペア数なら良いと思う?

近所の人に聞くと大体は40Aくらいは必要になると思います。

 

5人暮らしに聞いたのですが、最低3~4人暮らしでは40Aはないと電力は持たないようです。私も詳しくは知らないのですが、電化製品の商品電力を聞くとそれくらいは必要になる計算です。ヒューズが飛ぶと電化製品も悪くなるのが現実。強制的に電源が飛ぶので、間違いなく色々なことを考えた場合その方が得策です。ちなみに20A⇒40Aに変えても料金としては500円くらいしか変わりません。どう考えても色々なことを考えると、電力は上げた方が良いです。

 

特に夏の暑さMAX時期では死活問題になります。それを考慮すると夏前に電気量は上げた方が得策だと考えられます。

夏の暑い季節などはエアコンをつけながら、調理などをしてテレビを見る人もいらっしゃると思うので、存分に使えるアンペア数で契約した方が良いです。

 

ハッキリ言ってヒューズが飛ぶのはストレスです。電力に関しては新電力の評判や口コミが詳しく書かれているサイトがおススメです。

実際新電力の方が安くなるのは間違いないです。

今後景気は悪くなるでしょうから固定費はなるべく安くした方がお得。

 

一度契約してしまえばあとはそのままだし、解約料が掛からない電気会社も多いので、お試しあれ

ストレスなしで人間は1ヶ月1人暮らしで生活した場合何円位で生活維持ができるんだろうか?

なんとなく、思ったことなのですが人間が1ヶ月生きていく上で最低何円くらいで暮らせるのか、ちょっとシュミレートしてみようかと思います。

これはある程度ギリギリで生活するための金額で仮説を立てていくので、信憑性はございません。

ですが、暇つぶし感覚で見たい人はご覧ください

 

まず生活をしていく上で必要不可欠な費用は

  1. 「食費」
  2. 「家賃」
  3. 「電気・ガス代」
  4. 「通信費」
  5. 「交際費」

これだと思います。

 

この中でまず食費ですが、本当に自炊して弁当のみで考えた場合1日の食費は朝・昼・晩の3つに分けられると思います。

 

これを細分化すると1食300円ちょっとはすると思います。

 

もやし30円、キャベツ50円、麺類80円、豚こま切れ肉g80円など現実的にストレスなどを感じないレベルでの食費だと330円×3食×30日で1万円くらいになると思います。

 

ということで食費:1万円

ホントにこれで1人暮らしをするならかなりの気合と根性と夢への信念が必要になってくると思いますが、若ければリスクが少ないですので気持ちで乗り越えられると思います。

オッサンになれば難しいと思いますが…

 

次に家賃ですが、風呂なし、トイレなしにすれば3万円くらいになると思います。

 

しかし、現実的にストレスを感じてそれは良くないと思うので4万円くらいの場所を選ぶとします。

 

電気・ガス・光熱費・水道代も1人暮らしで掛かるコスト考えてみた

次に電気代・ガス代ですが、これは最低限の生活レベルでストレスを感じないで生きるには1ヶ月9000円くらい掛かる計算になると思います。

 

 

あくまで感覚ではありますが、エアコンなしで1年中過ごせば可能ですが、現実としては本当にムリな日もあるので、なので、電気代・ガス代は平均して9000円。

ちなみに最近では新電力による電気代やガス代もセット価格で安くなる会社も出てきています。

ネットで検索すると「1人暮らしで安くなる新電力会社」などが出てきます。

 

これで出来るだけ安い場所を検索するのもポイントになるかと思います。

 

次に通信費ですが、スマホ代、パソコンのネット代になると思います。

 

これは使い方次第でかなり変わる部分だと思います。パソコン必須の人もいると思います。

 

スマホだけで良い。贅沢するな!

という人もいると思います。

 

なので、中間を考えてパソコンもスマホもある状態で仮説を立てると光回線を設置します。高速などはこだわりません。マンションで一括契約している人であればその回線を使って月々4000円。スマホは流石にプランは最低ランククラス。

 

ギガ数も極めて少なく電話はLINEがメイン。月に3000円で済むと思います。

もちろんネット通信は光回線のwifiを飛ばし家でゲームをします。これを考えると月々の通信費は合計で7000円です。

 

交際費はあくまで感覚になります。月に4回遊びに行くと仮定します。

 

恋人、友達と遊ぶ中1回では食事や旅行を含めると平均して5000円。

 

これを5000円×4回で20000円です。

 

ストレスなしの1ヶ月最低生活費の合計はコチラ

「食費…10000円」

「家賃…40000円」

「電気・ガス代…9000円」

「通信費…7000円」

「交友費…20000円」

合わせて1ヶ月のストレスなし生きて生活していくための合計金額86000円の計算になります。

 

あくまで仮説です。

 

もっと節約できる!という人もいればこれでは足りん!という人もいるのは間違いありませんが、最低これだけは必要。ちなみに車代金を考えると車検や駐車代金、ガソリン代、オイル代を考えるとプラスして最低でも月に23000円はなると思います。

 

どんなに最低でもこれだけの金額は掛かるはずです。

 

軽自動車としての仮説でも車検代金を年で割ったり、重量税を年で割ったりして、駐車代も込で考えてもこれくらいです。

 

なので、軽自動車持ちの場合はプラスして109000円は総額掛かる計算です。

 

ギリギリですけどね。あくまで今回は1ヶ月のストレスなしの最低レベルの生き方についての思考ゲームなので、なんかコメントありましたら下さい。

会社法人でも新電力で高騰の被害があったらしい…その額〇〇

新電力高騰の話題は2020年12月~2021年1月にSNSやyahooニュースでも話題になっていました。私もニュースを見た時に「あっ、新電力って何?」みたいなレベルで特に意識していませんでした。ただよくよく考えると、テレビCMで私の地元なんですが新電力についてのCMが流れているのをよく目にするなぁと記憶していました 🙄

なので、ちょっと記憶の片隅にはあったのですが、「会社でも新電力の高騰による電力代が高かった」という話しをたまたま取引先の営業マンに聞きました。

 

会社法人でも新電力が高騰して料金が跳ね上がった驚きの金額

会社だと個人のような低圧電力ではなく、高圧電力になるようです。そのため、金額も個人よりも高くなるというのは当たり前の話し。私の家では大体月に夏や冬の電力消費が多い時期でも20000円~25000円くらいの金額を推移しています。

でも会社になると30万~500万など電力を多く使わなければいけない会社程金額は多くなるのは当然だと思います。私も聞いた会社では月の平均額60万や70万円ほどの金額だったわけです。そして、上記の電気代が高騰したときはなんとその額が「約8倍~10倍近い額」でした。つまりは600万~700万程の請求がきたようです。

 

正直ビックリしました 😯

だって普通なら「えっ?新電力って普通の電気代より安くなるんじゃないの?」と思うと思います。

なので、一瞬意味がわからなかったのですが、色々聞いてみると市場の金額が上がってしまったようです。なので、これは全国的な電力の減少によるものなので、いたしかたないのかと思う部分もあります。

 

法人でも電力の切替に際して注意する必要があると思ったポイント

このように会社でも電気代が高騰して痛い目を見るという例があります 😳 それを考えると、個人でも新電力の切替にはかなり注意をしなければいけないんだなということが解ります。

私自身も電気代を気にするような環境や性格ではなかったため、特に意識していなかったのですが、やっぱりコロナや災害によって色々と日本の情勢と経済も変わっています。しかも変わり方が右肩下がりで悪くなっていく代り方です。なので、できれば自分の貯蓄や収入など色々と生活費に対しても見直していかなければ今後生きていけなくなると強く感じています 🙁

実際に今の所得って少ない人が多いと思います。都心の東京や大阪、福岡、神奈川などは平均して高いですが、地方はそういうわけにはいきません。

 

「でも都会は色々と土地や物資が高いから一緒だよ!」みたいに言いますが、大人になってわかったことは地方だと必ず車がないと生活ができないので、それを維持費を考えると都心で暮らした方がお金は貯まると思います。ですので、電力代もバカにならない。そんな中今回の会社でも電力代が上がり被害があったり、個人でも電力代が上がって大きな請求が来たという話しを調べて以下のようなことがわかりました。

 

新電力を選ぶ重要なポイントは3つだと思う

「市場連動型プランを選ばない」「新電力はある程度有名な会社」「バックの会社が有名な会社」この3つのポイントが新電力を選ぶ大きな要素だと思いました。カンタンにいうと、「市場連動型のプランで安くなるという安直な考えだけで聞いたことがないような会社とは契約を結ばない」ということだと思います。今回の金額の大きな原因は市場連動型というJPEXと呼ばれる電力代の相場を担う場所での取引によって料金が跳ね上がったようです。このプランにはもちろんメリットもあります。

安い時期にはとことん安い。電力代金が落ち着いているタイミングでは普通に契約するよりもはるかにお得だという点です。これを考えるとこういったプランで契約した方がお得になる計算です。ただ今回のように災害や使用状況によって電気代が跳ね上がるというリスクもあります。これを考えると、値下がる金額は少なくても良いから、安全なプランを選ぶ方が安心。だと思いました。なので、これをチョイスするのが1つのポイント 💡

あとは「有名な会社で新電力を契約する事」に尽きると思います。理由はシンプルで新電力って最近多くの会社が参入しています。ですが、後に参入したような会社では単純に支払いを一括化させるだけで電力代が全く安くならないサービスも多くあります。

これを考えると、有名&人気&昔から新電力サービスを扱っている会社の方が良いと思います。ノウハウやその事業に打ち込む気持ちが違うためリスクが少ないと考えられます。聞いた電力会社だとENEOSでんき、Looopでんき、新エナジー、エルピオでんき、リミックスでんき、楽天エナジーなどは安心だと思います 😆 この辺は「新電力の比較サイトのデンガス革命」が極めて親切で解りやすい 🙂 人気も高いですし、有名な会社の看板を背負っている会社はカンタンに信用を落とすようなマネはできないと思います。ですので、電力会社を選ぶのであればなるべく大きな会社を選択するのが1番安全だと考えられます。

 

電力を切替するのは恐いからやるべき?やらないべき?

正直どっちでも良いと思います。カンタンにいうと生活費の固定費を下げたい人向けのサービスです。なので、お金をあんまり気にしない人にとってはいらないと思います。月に1万円くらいの電気代の人は新電力を選んでも年間で1万円ちょっとくらいの削減になるくらいです。

なので、契約したい人は契約をすればOKなのかなという印象です。

調べると新電力はプランや使い方によっても変わるので一概には言えない部分もあります。昼間が安いプランや土日が安いプランや確実に何%かの使用料金は安くなるパターンなど様々です。なので、選び方次第や使い方によってすごくできるんだと思います 😮

しかし私は性格的に向かないためそこまでは考え切れていないです。ただ、多く電力を使う人や生活がギリギリの人は選んでも良いと思います。政府が押し出している政策なので、どのみち株や携帯値下げ、雇用みたいにバックアップは今後もしていくのでその点は安心かなと思います。

まとめ:法人でも個人でも電力会社の選び方はポイントを掴んで冷静に見極めよう

電力代金が安くなるという考えだけで、金額だけで変えるのは危険。どの取引や買い物でもそうですが、価格が安いからと言ってそれだけで決めるのはリスクが高いと思います。冷静にポイントを把握して選定するのが結局は後々の負担にはならないでしょう 😎

 

ただ今後の経済や生活費のことを考えるとこういった細かいお金にも目を向けていかないといけない時代になってくるかと思います。ちなみに情報としてたまたま聞いたのですが、世界経済で先進国で日本の平均給与ってトップクラスに低いらしいです。

日本が平均420万くらいだとするとアメリカで700万、韓国で500万くらい。知らないとビックリな話しなのですが、国民はかなり困窮化している給与らしいです。昔の時代の人は本当に良かったんだとちょっと羨ましく思っています。ですが、現実的にはそれだけ現代の所得って少ないみたいです 👿 なので、電気代だけでも最初だけしっかり選んでおけば、節約には凄くなるんだと思います。電気代だけでなく、通信費も含めて掛かるお金はできるだけ削減しておきたいものです。

太陽光の営業ってブラック?実際に社員で働いていた人の話しを聞いた実話

あくまで聞いた話です。ですが、直接太陽光の販売営業をしていた人なのは間違いありません。その人に聞いた太陽光発電を個人宅に売っていた時の会社のお話なのですが、覚えている範囲で書いてみました。聞いている分には面白かったので、書きますが実際に働らくとして気をつけた方が良いと思います。そして、これはあくまでたまたま入った会社の風土や人格によるものです。ブラック会社なんて世の中に腐るほどあるので、よくある話しの一つだと思ってご参考になればなと思います。

太陽光営業で3年程働いていた人から聞いた職務の実態

まずは始業時に気合いれとして、社訓やら目標やらを大声で声出しするようです。

スパルタ営業会社にはよくある聞いた事ある話ですね。そこから気合がないと思われた社員はビンタをされるだか、社員が社員にビンタするようです。これはちょっと聞いたことがないです。今なら完全にアウト。ですが、この話しは2010年~2015年辺りに勤めていた太陽光を売る社員に聞いた話ですから、盛っているだけかもしれません。

 

そして、営業スタイルなのですが基本的に地域をしらみつぶしに自宅訪問の営業をかけるようです。俗にいうピンポン営業です。1件ずつ回るようです。日によって歩くだけで5km。多い日は20km徒歩で歩いて回るようです。それはもちろんウォーキングではなく、1件ずつチャイムを鳴らして契約を取っていくスタイルです。

 

その人に話しを聞いたのですが、基本的にはほとんど家から出てくれないようです。そして話しを聞いてくれてもほぼ断れるそうです。そして、実際に契約に結びつくのは200件に1件くらい。この人は役割としてアポインターと呼ばれる訪問の太陽光営業だったらしいです。

 

そして、最後興味を示したお客様はクローザーと呼ばれる上司が口説くようです。ちなみに太陽光の設置代金って色々合わせると総合で200万くらい掛かるようです。それを契約する人もいるようです。昔に聞いた話なのでうろ覚えですが、太陽光を買取するので、設置すると自宅にお金が入ってくるようです。そして、実際太陽の日照りが良い立地の人や初期に契約した人や敷地面積が多い人などは儲かる人も本当にいるようです。

 

ですので、当時としては良かったと思います。先行者利益というものでしょうか。しかし、基本は儲からないようです。そして、最近私もyahooでニュース欄で見るのですが、太陽光の買取金額がどんどん下がっています。なので、今は難しいんじゃないでしょうか。そして、話しは戻して一度売ったらそれ以降はもう知らないというスタイル。定期的にメンテをしないといけないようですが、知っちゃこっちゃないスタイル。更に営業は毎日のように罵倒や叱責されるようです。私なら逃げ出します。皆逃げ出すはずです。

 

しかし、その人の会社では中々それができないようでした。住所を知られているというのが難点だったようです。人の系統も武闘系の人達だったようです。なので、色々と苦労されたようです。社員もほとんどバックレ状態で辞めたみたいです。

 

太陽光の訪問営業以外でも恐ろしい会社は沢山ある

まぁ、聞いた話はこんなもんじゃありません。でもあんまり覚えていないです。ただスパルタ感はハンパなかったです。週1日休みで朝から深夜まで仕事で完全歩合制で稼いだら他の社員や上司に奢れというスタイル。労働基準局に行くにしても色々とリスクがある会社さんだったようです。恐らく今は存在しない会社だと思いますが、こういった会社はいろんな業種でも存在すると思います。会社選びは上司や社長をしっかり見て判断しましょう。

>>太陽光の買取価格ってどれくらい?素人がカンタンに調べてみた

太陽光の買取価格ってどれくらい?素人がカンタンに調べてみた

太陽光には「太陽光発電」「蓄電池」の2つに分けられているみたいです。

主流は自宅だと、太陽光発電のようです。

屋根がないとダメみたい。蓄電池は土地があれば直接設置できるようです。

 

そして、本題の買取価格ですが、2008年から買取が始まっているようです。そして現在2021年まで買取価格が右型下がりです。ちょっと記述してみると、2008年~2011年の間は10kw以上24円での取引。

  • 2012年は40円。
  • 2013年は36円。
  • 2014年は32円。
  • 2015年は27~29円。
  • 2016年は24円。
  • 2017年は21円。
  • 2018年は18円。
  • 2019年は14円。
  • 2021年は12円。

これだけ金額が下がっています。

 

太陽光は買取価格このようにドンドン下がっています。なので、ハッキリ言って太陽光は最近では全く儲からないんだなと解りました。そして気になるのが2012年の40円の買取価格。2011年の福島原発の事件が保身政治家たちが世論がうるさいから急遽適当に立ち上げた政策なんだとわかりました。

 

そして、1年事に太陽光の買取価格を下げていく手法。太陽光のパネルを買っていない人には全く関係のない話ですが、買った人は非常に可哀相だと思いました。役人は仕事の評価も曖昧で、実績も必要なく各国に比べて報酬が莫大に多い日本の闇だと思いました。

 

本当にこんなんで日本は良いのかと思う一面であります。これ以上は太陽光の買取価格は下がらないと思いますが、絶対にエネルギー関連での試作には便乗しないほうが良いと思いました。株のNISAくらいだったらメリット大きいのでそれくらいしかやらないほうが良いと思います。